体育館前でのサッカー部

1931年撮影

1931年撮影、体育館前での蹴球部。前列左から二人目が太田博太郎氏(4期、のちの武蔵学園長)。三人目の鹿子木健日子氏(6期、ベルリンオリンピック代表選手)はゴールキーパーであったが、こののち長身を生かしたバスケットボールに転じる。
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